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SH-01Fが勝手に再起動を繰り返す [スマホ]

数日前から AQUOS PHONE ZETA SH-01F が勝手に再起動を繰り返すようになった。

結論から言うと microSD メモリーを別のものに変えたら治りました。

経緯:
机の上に置いてあった SH-01F が突然 ブーンというバイブの音とともに電源ボタンを押しづづけたような
画面を表示して勝手に再起動しました。
「なんか勝手に再起動したな。 まぁ、たまにはいいか。」と思っていたら、夜中にブーブー再起動を繰り返し、
電源を切ることさえも難しい状況に・・・。
ググってみると SH-01F が勝手に再起動を繰り返すっていう情報がたくさんあって、
SIMを抜き差しするとか、SDカードを抜き差ししてみるとか、リセットするとか、修理に出すとか。
でもこうすれば治ったという書き込みは見つけられませんでした。

私もSIMやSDカードを抜き差ししましたが、状況は改善せず。
リセットするのも再設定が面倒だし、
まして docomo に持って行って修理なんて、はなから期待できません。
初期化されて帰ってくるだけです。(^^;)

機種変しなければダメかな?(お金無いけど・・・)っと思いながらググっていると SH-01F で無いけど
SHARP の端末で SDメモリーカードを別の物に変えたら再起動を繰り返すのが治ったという書き込みを見つけました。

そういえば勝手に再起動する時に、
「SDメモリーカードは電源を切ってから抜いてください」って画面に表示されていたのを思い出し、
「これはSDカードの抜き挿しを誤検出したのが原因では?」
でも、一応SDカードは抜き挿ししてみたし、
今使っているSDメモリーカードは1年以上使っていて問題なかったんだけどなぁ・・・。
と、思いつつ SAMSUNG の32GBのSDメモリーカードを SANDISK の32GBに入れ替えてみました。

結果:今のところ再起動は発生していません。

「SAMSUNG のMicroSDHC 32GB」 ← 今のところこれが原因と思われます。
  ↑
でもこれ、PCで使っている分には何も問題無さそうなんですけどね。

Windows から CentOS7 にリモートディスクトップ接続をする。 [Linux]

Windows から CentOS7 にリモートディスクトップ接続をする。

基本的には Windows から CentOS6 にリモートディスクトップ接続をする。 とだいたい同じ。

vnc-server はCentOS のリポジトリからインストール。

# yum install tigervnc-server

xrdp は epel より取得。

CentOS6 と違うのは /etc/xrdp/xrdp.ini を編集して
色の深さを 32 から 24 に変更しないとログイン時にエラーになる事。
max_bpp=32
 ↓
max_bpp=24
リモートディスクトップクライアントの画面の色を True Color(24ビット)に変更してもOK

あとCentOS6 の時はkm-e0010411.ini を別途取得したけど、
CenntOS7用のxrdpのパッケージには km-e0010411.ini も km-0411.ini も元から入っているので
あとは必要なシンボリックリンクを張るだけ。

でもこのままログインすると日本語で表示されない。
xrdp はシステムのデフォルトの言語設定を読み込まないみたいなので、
/etc/xrdp/startwm.sh に言語を設定するか
ログインするユーザの .bash_profie に言語を設定する。
#export LANG=$LANG
export LANG=ja_JP.UTF-8

サービスを起動する。
# systemctl start xrdp

サービスを自動起動にする場合。
# systemctl enable xrdp

firewalld とかの設定も忘れずに。

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